NAGTOSKETCH mini

戦闘システムや移動システム等、諸々のシステムが組み合わさって、結果的に世界を救う筋書きになってしまう=適しているのがRPG。

『川のぬし釣り』や『イーハトーヴォ物語』のような変わり種もあるけれど、あの『マザー』1,2,3だって、見た目は違えども、世界を救う物語にならざるをえなかった。それでいいんである。

世界を救うとは異なる筋書きのゲームにしたいのであれば、別のゲームシステムにする方がいい。

電子書籍に及び腰な日本の出版関係者に対して業を煮やしたAmazonが、自分ルールで迫ってきた。さあ、どうなる

作品の出来以前に、世間が盛り上がっていない。CMしまくったり、タイアップ番組やタイアップ商品で盛り上げたりしていたのだろうか。帰還から今日までネタがしゃぶりつくされているし…

これは行かねばならぬ

大盛堂書店に歴史あり

東京公演はもう売り切れた?チケットが取れなかった。残念

美味しんぼ読者が食いつく話題である

聴取率表示機能が付いた!リアルタイムに聴取率が見られて、これは面白い。Radika利用者で聴取率表示をONにしている人だけが対象となっているので、実際の聴取率とは異なるけれども、ラジオの聴取率調査方法だって怪しいものだ

この国の報道機関にたずさわる人たちは、差別や経済格差やそれらに伴う恐怖心の問題を、言葉づかいやお行儀の次元でしかとらえられないのだろうか。彼らは、構造や制度の問題を決して正面から語ろうとしない。ただただ「配慮」だ「心配り」だといった耳にやさしい単語を並べて満足している。こんな国でデモが起こってたまるものかというのだ。

青年がいなくなった日本と欧米のデモ:日経ビジネスオンライン

大ネタを取り扱わなくなった報道機関の自然死をみるようだ

自分が興味を持っていない事柄について、思っているとおりに興味がないと言い切れるコメンテーターは、実に、以外なほど稀有な存在なのである。

「かわいいー」という同調圧力と日本の言論:日経ビジネスオンライン

オカマというマイノリティと、今まで築きあげてきたキャラクターがあってこそ、おすピーは同調圧力を無視できる。そういう存在は、どこの分野でも必要